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今回も中1日、連続16回目の階段の登り降り朝活でした。運動時間は66分程度、総消費カロリー672 kcal程度、有酸素運動領域の時間39分程度でした。今日は序盤に160 bpm超えの心拍数を計測していたようでしたが、体感では気がつきませんでした。その後は “効率の良い” 心拍数を行き来しながら、いつもより2往復程度多めに階段の登り降りをしていました。
今日の66分の階段の登り降り、体感として一番辛く感じた時間帯は序盤〜中盤のあたり(Q2)でした。そのあたりは心肺にしっかり負荷がかかっていると感じていました。
そこから中盤〜後半に差し掛かると、同じような階段登りのフォーム、同じくらいの心拍数の上下にも関わらず、身体や少し軽く、呼吸が少し楽に感じられていました。
例えていうなら、離陸した飛行機が安定飛行に入り、シートベルト着用ランプが消えたくらいの頃? でしょうか。心肺や脚はしっかり活動し続けているけれど、身体は軽い、呼吸は楽、頭の中はスッキリ・・ といった感覚が続いていました。時間さえあれば、このままもうしばらく階段の登り降りを続けられそうにも思えました。
何日か前に感じた「セカンド・ウィンド」とはまた違う、動的フローのもう1段階先の世界。
毎回違う体感が楽しみで、それも階段の登り降り朝活を継続できる1つの理由なのかもしれません。
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