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今回は中1日で階段の登り降り朝活を行いました。運動時間は57分、総消費カロリー594 kcal程度、有酸素運動領域の時間38分程度でした。加えて、もう少し心拍数の高い無酸素運動領域の時間が13分程度となり、低いインテンシブ領域は通常と比較してかなり短い結果でした。
階段の登り降り運動のメリットの中には、心拍数のコントロールがしやすいこと、安定したインターバル運動ができることが挙げられます。
階段を登る際の脚の上げ方、ピッチ(登る速さ)の調整をすることで心拍数を調整し、
登り降りを繰り返すことで心拍数が上下し、心肺機能に程よい刺激を与えられる。
運動におけるこの安定性・再現性は長期目線で運動を継続していくにあたり強い味方になります。
安定した運動を続けることで着実に体力・筋力をつけ、私の経験上、
身体が適応してきた頃に精神的メリットも感じてくる・・
なかなかいないとは思いますが、同じような体験をできる人が出てきたらうれしいです。
私は淡々と積み上げていきます。
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