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今回も中1日、連続9回目の階段の登り降り朝活でした。運動時間は62分程度、総消費カロリー509 kcal程度、有酸素運動領域の時間13分程度と、いつになく短い結果でした。今日は前回よりも「セカンド・ウィンド」が長めだったかもしれません。中盤の入り掛けくらいから徐々に心拍数が下がり続け、運動開始後40分くらいまで続きました。
その影響か、有酸素運動領域の時間が短くなり、それに伴い消費カロリーも少なく記録されたのだと思います。
確かにこの心拍数が下がっている間は、最大に近い負荷で階段を登っても疲れや息苦しさの感覚が薄く、頭の中は “動的フロー” よりもさらにクリアな感覚・・ 「低心拍トランス」「静的フロー」「低覚醒・高明瞭性のフロー」「身体化された瞑想状態」と言えるかもしれません。
経験上、“真冬限定” の身体と神経の競演、もしまた体験できたらじっくり味わいつつ、どのような心身の状態なのか、深掘り調査してみたいと思います。
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